さぽろぐ

  日記・一般  |  札幌市中央区

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インタビュアー
福津京子
コミュニティーFM放送局長を経て2012年4月に独立。現在は札幌の魅力ある人材を動画で毎日配信するのがライフ&ライスワーク。取材・撮影・編集・掲載まで、全部一人で行っています。(第1211回以降の編集はオフィス・福津のスタッフが担当しています)2015年11月2日(第1001回 ゲスト:秋元市長)よりJCOM札幌にて番組化され、現在は月・火・水の放送です。放送日の翌週、このサイトにアーカイブしています。
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札幌人図鑑 › ドリ大@勝手わりゼミ

2013年04月17日

第352回 ドリ大@勝手わりゼミ 小田原彩華さん

ドリ大@勝手わりゼミの5人目。今日のゲストは市役所建築職の小田原彩華さんです。弓道で磨いた集中力で、仕事でも何でも1つの事にどっぷりと浸かって取り組むのが好き。一方で、今の自分は他の業種の人と交流が少なく個人としては面白くない、これではダメだ、いろんな人に話を聞いて方向転換したいと感じゼミへ参加。2050年の札幌はもっと機能を点在させ、ネットワークされた枠を新しく作る事で、雪や少子化といった問題も解決されやすいまちに出来るのではないかと語りました。

1、札幌を世界のスタンダードに!
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Posted by 福津京子 at 11:31Comments(0)ドリ大@勝手わりゼミ

2013年04月16日

第351回 ドリ大@勝手わりゼミ 加藤達也さん

ドリ大@勝手わりゼミの四人目。今日のゲストは加藤達也さんです。肢体不自由の子が学ぶ養護学校の先生をしている事から、車椅子の生活がよりスムーズに出来るよう「スロープがいっぱいの札幌に!」と提案。ゼミのメンバーとは、車も人も通らない早朝のマチナカを歩いたり、合宿をして交流を深めたり。濃厚だったゼミの1年を振り返りながら、仕事と関係なく何でも言い合える仲間と出会えて本当に良かったと語りました。

1、八雲・夕張・そして札幌
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Posted by 福津京子 at 11:32Comments(0)ドリ大@勝手わりゼミ

2013年04月09日

第344回 ドリ大@勝手わりゼミ 野田友紀子さん

ドリ大@勝手わりゼミの三人目。今日のゲストは野田友紀子さん。身長144センチです。学生時代にトランポリンをやっていた理由は、スポーツ万能の両親が「やったことのないスポーツ」を探した結果。ある到達点に来ても「よかれと思って」いわれる親のアドバイスは、エンドレスに聞こえて負担だった。もともと上手になりたいとか、勝ちたいとか思う気持ちは無く、楽しいか楽しくないかだけが基準。そのかわり「楽しそう!」と思った事にはどんどん挑戦してきたと振り返ります。

*撮影場所:札幌駅前通まちづくり株式会社

1、出来ないんじゃなくて、やった事がない
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Posted by 福津京子 at 07:00Comments(0)ドリ大@勝手わりゼミ

2013年04月08日

第343回 ドリ大@勝手わりゼミ 伊月布美さん

ドリ大@勝手わりゼミ、2人目の今日は伊月布美さんです。内向的で本ばかり読んでいた子が中学に上がると難病に。絶食が続き点滴で命を繋いだ。しかし高校から治療方針を変え、少しづつ健康な人と変わらない生活に近づいた。治療のため定時制に通いつつバイトもして、遊びもおしゃれも満喫した青春を手に入れていく中、行きつけの飲食店で知ったドリ大の授業に「面白そう」と参加。2050年に思いを馳せるうち、増え続けるニートな若者について「いろんな選択肢があっていい」とペンを取ります。
*撮影場所:札幌駅前通まちづくり株式会社
*音楽:金森浩太/ライムライト

1、ニート発電でみんな幸せ
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Posted by 福津京子 at 07:00Comments(0)ドリ大@勝手わりゼミ

2013年04月07日

第342回 ドリ大@勝手わりゼミ 小林志乃文さん

今日のゲストはオオドオリ大学、通称「ドリ大」の、「2050年の札幌のマチの未来像を勝手にわりと具体的につくってしまうゼミ」、通称「勝手わりゼミ」に参加した小林志乃文さんです。講師が水曜どうでしょうの藤村ディレクターだったことから、番組ファンの東京の友人と一緒に授業に参加。2050年なんて自分が生きてるか死んでるかもわからないと思う一方「人と関わり、人と繋がる社会になるといいな」とぼんやり浮かび、ゼミ生になる為のレポートを2本書き上げます。
*撮影場所:札幌駅前通まちづくり株式会社

1、テレビで猪熊学長を見て
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Posted by 福津京子 at 07:00Comments(0)ドリ大@勝手わりゼミ